タマ助のやわらかブログ❣️

難しいブログは書けません・・・自分の感じた事や思う事、楽しい事や見つけた事など、なにげない日常生活の中で、やわらかなブログを書いていきたいと思っています💛

ロンドン・ナショナル・ギャラリー展 第2弾

「ロンドン・ナショナル・ギャラリー展」

第2弾ブログです~

 

 

 

どうぞ

お付き合い下さいませ・・・笑い泣き

 

 

 

 

 

 
今回の大阪展のチケットは
混雑緩和のために「日時指定制」のみ
販売していました
 
私は
12時に入場のチケットを
「ローチケ電子」で購入しました
 
 
 
今までは
ずっと紙のチケットで観覧していたので
なんだか慣れませんタラー
 
 
 
11時45分に到着すると
もうなかなかの列になっていました・・・びっくり
(ちょっとびっくりして
 写真を撮るのを忘れました)
 
 
 
12時になると
順番に入場します
 
もちろん
・検温
・消毒
もありました
 
中に入るとこんな感じです
 
当日は曇り空でしたが
お天気の良い日には
明るい光が差し込みますキラキラ
 
 
 
 
エスカレーターで
地下2階へ・・・
 
 
いよいよですピンクハート
 
 
日時指定による入場制限をしていましたが
中はまあまあの混み具合でしたアセアセ
 
 
 
友達は
レンブラント「34歳の自画像」をゆっくり観たいと
どんどん先に行ってしまいましたが
私は自分のペースで・・・
 
「ロンドン・ナショナル・ギャラリー」の歴史なども
知ることができました
 
 
 
 
 
 
中では撮影厳禁なのでパンフレットから
抜粋して書かせていただきます
 
画家名と作品名は
私が印象に残ったものですので
どうぞご了承下さい笑い泣き
 
 
 
 
 
「ロンドン・ナショナル・ギャラリー展」
 
 
 
Ⅰ イタリア・ルネサンス絵画の収集
 
☆聖エミディウスを伴う受胎告知
 ―カルロ・クリウ゛ェッリ
 
 
 
Ⅱ オランダ絵画の黄金時代
 
☆34歳の自画像
 ―レンブラント・ハルメンスゾーン・ファン・レイン
☆ウ゛ァージナルの前に座る若い女
 
 
 
Ⅲ ウ゛ァン・ダイクとイギリス肖像画
 
☆レディ・エリザベス・シンベビーとアンドーウ゛ァー子爵婦人ドロシー
 ―アンソニー・ウ゛ァン・ダイク
 
 
 
Ⅳ グランド・ツアー
 
☆ローマのテウ゛ェレ川での競技
 ―クロード=ジョゼフ・ウ゛ェルネ
 
 
 
Ⅴ スペイン絵画の発見
 
☆マルタとマリアの家のキリスト
 
 
 
Ⅵ 風景画とピクチャレスク
 
☆海港
 ―クロード・ロラン(クロード・ジュレ
 
 
 
Ⅶ イギリスにおけるフランス近代美術受容
 
☆劇場にて(初めてのお出かけ)
 
☆バレエの踊り子
 
☆睡蓮の池
 
☆ひまわり
 
☆花瓶の花
 ―ポール・ゴーガン
 
☆プロウ゛ンスの丘
 
 
 
 
 
やはり
私の薄っぺらい知識では
近代美術の
著名な画家たちの絵画を見つけるのが
精一杯でしたが
 
私が
知らなかった
初期の頃の絵画を観られるのは
面白かったですブルーハーツ
 
 
 
 
 
 
特に
最後に展示されていた
ゴッホ「ひまわり」
 
 
「ひまわり」の原画の他に
背景の色もひまわりの本数も違う
7点のひまわり(参考写真)」
展示されていて
初めて観る事ができました・・・
 
 
 
狂気に苛まれた激情の画家
「ファン・ゴッホ
 
彼が
これほどまでに「ひまわり」に惹かれ
半年もの間描き続けたのは
なぜだったのか
 
 
考えさせられるものが
ありました・・・
 
 
 
 
 
 
最後に
 
画集が欲しくてグッズ売り場に行きましたが
長蛇の列でしたアセアセアセアセアセアセ
 
さすがです~滝汗
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その後・・・
 
 
ランチですルンルン
 
 
国立国際美術館のすぐ近くにある
「イタリア食堂 ポルコ」というイタリアンのお店に・・・
 
食べログ様からお借りしました
(夜の写真しかなくて すみませんタラー
 
 
食べログ様からお借りしました
 
 
 
美術館に来た時は
いつもここでランチしますパスタ
 
このお店のパスタもピザも
大好きですラブ
 
 
 
―本日のランチ―
 
☆アンティパスト
    下矢印
 
 
☆チキンと春菊とトマトのパスタ
       下矢印
 
 
☆食後の飲物
 がつきます(写真ナシ)
 
 
 
 
約1年ぶりの
展覧会で
 
 
 
目も舌も
癒された1日でした~
(づ ̄ ³ ̄)づ
 
 
 
 
 
第1弾・第2弾と
最後までお付き合いいただき
ありがとうございましたイエローハート